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VMware Fusion 4.1が来た [Mac]
遅まきながらVMware Fusion 4.1がリリースされました(最新版は4.1.1).このバージョンでようやくLion版のフルスクリーンに対応しました.というわけでParallelsからVMware Fusionにお引っ越し・・・
ASUS ZENBOOK [PC]
(比較的)手軽なThunderbolt HDDが来てる! [Mac]
それとなくApple Online Storeを覗いてたら,LaCieから1TBのThunderbolt HDDが出てました.価格は1TBとするとちょっとお高い38,800円.出荷予定日5〜7営業日だそうです.ぬあ・・・欲しい・・・
LaCie 1TB Thunderbolt Littke Big Disk(Apple Online Store内のページ)
LaCie 1TB Thunderbolt Littke Big Disk(Apple Online Store内のページ)
Apple Thunderbolt Displayを使う [Mac]
Thunderbolt Displayが到着した.早速,MacBook Airに接続しリッドクローズ.手持ちのBluetooth KeyboardとMagic Trackpadを利用して大画面のデスクトップ環境の完成.
このディスプレイに興味を持っている人はすでの承知のことだが,ディスプレイ側には豊富なインターフェイスが用意されているので,ポートリプリケータ的に使える.私は1TBの外付けHDDをFireWire800で接続し,DVDドライブをUSB接続.iPhoneとの接続ケーブルも繋いでいる.こうすればMBAをディスプレイに接続するだけで一気に全て使えるようになる.
FW800で接続された外付けHDDは,TimeMachineでのバックアップの他,iTunesやiPhotoのライブラリ置き場に利用しているが,MBAにUSB経由で直結するよりも体感できるほどに速くなる.できればUSB3.0も用意して欲しかったところだが,いずれThunderbolt接続のHDDを手軽に利用できるようになれば,そちらの方が速いだろうからしばらくの我慢か.
使用感は概ね満足.贅沢を言えば,私の環境では画面が大きすぎて使いにくいかも.あと,それほど気にはならないが,MBAではパワー(おそらくGPUの?)が足りないためか,Mission Control起動の際の画面の拡大縮小は若干ギクシャクする.左右のアプリケーション切り替えは特に遅延もなく問題ない.
最後に大きな問題が発覚.Parallels Desktop 7をフルスクリーンで利用中,Widgetをオーバーレイで表示すると画面がおかしくなる.おそらくParallelsの問題だと思うので,とりあえずトラブル報告しておく.すぐに直してくれればいいけど・・・
このディスプレイに興味を持っている人はすでの承知のことだが,ディスプレイ側には豊富なインターフェイスが用意されているので,ポートリプリケータ的に使える.私は1TBの外付けHDDをFireWire800で接続し,DVDドライブをUSB接続.iPhoneとの接続ケーブルも繋いでいる.こうすればMBAをディスプレイに接続するだけで一気に全て使えるようになる.
FW800で接続された外付けHDDは,TimeMachineでのバックアップの他,iTunesやiPhotoのライブラリ置き場に利用しているが,MBAにUSB経由で直結するよりも体感できるほどに速くなる.できればUSB3.0も用意して欲しかったところだが,いずれThunderbolt接続のHDDを手軽に利用できるようになれば,そちらの方が速いだろうからしばらくの我慢か.
使用感は概ね満足.贅沢を言えば,私の環境では画面が大きすぎて使いにくいかも.あと,それほど気にはならないが,MBAではパワー(おそらくGPUの?)が足りないためか,Mission Control起動の際の画面の拡大縮小は若干ギクシャクする.左右のアプリケーション切り替えは特に遅延もなく問題ない.
最後に大きな問題が発覚.Parallels Desktop 7をフルスクリーンで利用中,Widgetをオーバーレイで表示すると画面がおかしくなる.おそらくParallelsの問題だと思うので,とりあえずトラブル報告しておく.すぐに直してくれればいいけど・・・
VMware Fusion 4とParallels Desktop 7 [Mac]
VMware Fusion 4とParallels Desktop 7,似たような時期に発売された競合製品.今回も両方の製品版を購入し,OS X Lion上でしばらく使ってみました.その結果,Windows時代から長らくVMware派だった私ですが,とうとうというべきか,Parallels Desktop 7をメインに利用することにしました.
その理由はただ1つ.VMware Fusion 4はMission Controlに対応していません.正確にいうとLion版のフルスクリーンに対応していません.
Lionを使ったことのない人にはわかりにくいのですが,通常,フルスクリーンにしたアプリケーションは,そのアプリケーションの名前のついた専用の画面が割り当てられ,Mission Control上ではデスクトップと並んで表示されます.Snow LeopardのSpacesでアプリケーションごとに画面を割り当てる場合には,デスクトップ1にメール,デスクトップ2にWebブラウザというように自分で割り当てる必要があったのですが,それをOSがやってくれる感じです.
VMware Fusion 4はフルスクリーンにはなるのですが,デスクトップ上で画面が大きくなるだけです.Lion版のフルスクリーンには対応していませんので,専用の画面が割り当てられません.特にMission Controlを使ったときには少々不格好になってしまうことがあります.
その他の使い勝手は大きく変わりません.速度も,おそらくParallels Desktopの方が速いのだろうと思いますが,体感ではあまり分かりませんでした.
使い勝手以外の両者の大きな違いでは,インストール/アンインストールの手順があります.これまでは,VMware Fusion,Parallels Desktopともにインストーラ/アンインストーラが付属してきました.Parallels Desktop 7はこれまで通りパッケージをダブルクリックしてインストール.付属のアンインストーラでアンインストールします.
一方,VMware Fusion 4では,面倒なインストール作業が不要となり,アプリケーション本体を「アプリケーション」フォルダにドラッグ&ドロップでコピーすることでインストールし,削除するときはVMware Fusion本体をアプリケーションフォルダからゴミ箱にほうりこめばよくなりました.
どちらがよいとは言えませんが,個人的には,ちゃんとファイルを消してくれるならアンインストーラを使う Parallelsの方式の方が好みです.
ちなみに,VMware Fusion 4はネットワーク関連のプロセスも本体を起動するときに一緒に起動するようになり,体感できるほどではありませんでしたが,VMware Fusionを動かしていない時の負荷が下がったそうで,これは喜ばしいことです.
個人的にはVMware FusionがLionのフルスクリーンに対応してくれたら戻ってこようと思うのですが,いつか対応するのでしょうか.
その理由はただ1つ.VMware Fusion 4はMission Controlに対応していません.正確にいうとLion版のフルスクリーンに対応していません.
Lionを使ったことのない人にはわかりにくいのですが,通常,フルスクリーンにしたアプリケーションは,そのアプリケーションの名前のついた専用の画面が割り当てられ,Mission Control上ではデスクトップと並んで表示されます.Snow LeopardのSpacesでアプリケーションごとに画面を割り当てる場合には,デスクトップ1にメール,デスクトップ2にWebブラウザというように自分で割り当てる必要があったのですが,それをOSがやってくれる感じです.
VMware Fusion 4はフルスクリーンにはなるのですが,デスクトップ上で画面が大きくなるだけです.Lion版のフルスクリーンには対応していませんので,専用の画面が割り当てられません.特にMission Controlを使ったときには少々不格好になってしまうことがあります.
その他の使い勝手は大きく変わりません.速度も,おそらくParallels Desktopの方が速いのだろうと思いますが,体感ではあまり分かりませんでした.
使い勝手以外の両者の大きな違いでは,インストール/アンインストールの手順があります.これまでは,VMware Fusion,Parallels Desktopともにインストーラ/アンインストーラが付属してきました.Parallels Desktop 7はこれまで通りパッケージをダブルクリックしてインストール.付属のアンインストーラでアンインストールします.
一方,VMware Fusion 4では,面倒なインストール作業が不要となり,アプリケーション本体を「アプリケーション」フォルダにドラッグ&ドロップでコピーすることでインストールし,削除するときはVMware Fusion本体をアプリケーションフォルダからゴミ箱にほうりこめばよくなりました.
どちらがよいとは言えませんが,個人的には,ちゃんとファイルを消してくれるならアンインストーラを使う Parallelsの方式の方が好みです.
ちなみに,VMware Fusion 4はネットワーク関連のプロセスも本体を起動するときに一緒に起動するようになり,体感できるほどではありませんでしたが,VMware Fusionを動かしていない時の負荷が下がったそうで,これは喜ばしいことです.
個人的にはVMware FusionがLionのフルスクリーンに対応してくれたら戻ってこようと思うのですが,いつか対応するのでしょうか.
Thunderbolt対応HDDが欲しすぎる・・・ [Mac]
アップル「MacBook Air(MC966J/A)」+Promise「Pegasus R6」~究極のウルトラモバイルでThunderboltを試す を読んだ.Thunderbolt速いなぁ・・・対応したHDDが早く手頃な価格で出て欲しい・・・
電子書籍
いろんな人のブログを見ていたら「アップル薄氷の500日」とか「スティーブ・ジョブズの再臨」とか「スティーブ・ジョブズの流儀」とか,とにかくその辺の話がなぜだか急に読みたくなってしまった.こんな時間だから書店が開いているわけでもなく,開いていたとしても買いに出るのも億劫.ということでいつものようにiPhoneにインストールしてある電子書店アプリで探してみた・・・
結果・・・全くなし.まあ,予想通りでしたが.
おそらくこの読みたい病は一過性のものなので,明日,どこかの書店に行って探すとかはしないだろう.それが分かっているので,今Amazonで注文して,数日後に届くのを待つということもしない.こうして,1冊・・・もしかすると数冊の書籍が売れる機会を逸してしまった.
夜中,Webをつらつらと見ていると,急にブログに書かれている本が読みたくなるというのはよくあることだと思うが,こういうときに電子書籍で本が買えれば本当に便利だと思う.本を売る側にとっても不利益はないと思うのだが,何がどうなって電子書籍がなかなか広まらないのだろうか.新刊と同時とは言わないまでも1週間後とか1ヶ月後とかに出てくれれば本当にありがたい.それから絶版のものも.
ま,徐々にでも広まっているのは確かなので,それだけでもよしとするべきなのかもしれないが.
結果・・・全くなし.まあ,予想通りでしたが.
おそらくこの読みたい病は一過性のものなので,明日,どこかの書店に行って探すとかはしないだろう.それが分かっているので,今Amazonで注文して,数日後に届くのを待つということもしない.こうして,1冊・・・もしかすると数冊の書籍が売れる機会を逸してしまった.
夜中,Webをつらつらと見ていると,急にブログに書かれている本が読みたくなるというのはよくあることだと思うが,こういうときに電子書籍で本が買えれば本当に便利だと思う.本を売る側にとっても不利益はないと思うのだが,何がどうなって電子書籍がなかなか広まらないのだろうか.新刊と同時とは言わないまでも1週間後とか1ヶ月後とかに出てくれれば本当にありがたい.それから絶版のものも.
ま,徐々にでも広まっているのは確かなので,それだけでもよしとするべきなのかもしれないが.
MacBook Air (Mid 2011) 13-inch [Mac]
これまで MacBook Pro 15-inch (Mid2010) (Core i7/2.8GHz/8GB RAM)(以下MBP)とMacBook Air 11-inch (2010) (4GB RAM/128GB SSD) (以下MBA11)の2台使いで,前者は主にソフトウェアの開発や文書の作成,後者はメールの読み書きとWebのチェックという具合に,仕事の内容によって使い分けてきましたが,メモの同期など面倒なことも多いので,新しいMacBook Airの発売を機に1台にまとめることにしました.MBPの置き換えということを考えて,1.8GHz Core i7/4GB RAM/256GB SSD という富豪仕様の13-inchモデルにしました (以下MBA13).
当初目論んでいたようにMBP+MBA11の代わりになるかという点ですが,まだ本格的に移行作業していないこともあって,正直なところまだ不安です.
まず,MBPが第1世代Core i7なのに対してMBA13は第2世代Core i7ですが,クロックがだいぶ違いますので,CPUのパフォーマンスはMBPよりも低いのではないかと思います.ついでにメモリも画面の広さも,それぞれ8GB(MBP)→4GB(MBA13),1680x1050(MBP)→1440x900(MBA13)と減っていますので,これで開発に支障がないか不安です.ただ,メモリに関しては,MBA13の場合はSSDが速いので,仮想メモリを使うような状況になってもさほど支障はないのではないかと期待はしています.
ちなみに体感速度については,SSDの効果が大きいのだと思いますが,開発環境の起動,コンパイル,実行といった作業の全てでMBPよりもMBA13の方がかなり速く感じます.
MBA11との違いで考えると,フットプリントが大きくなって確かに鞄の中での存在感は増しました.また,違いはわずか300g程度ですが,MBA11に比べるとMBA13は明らかに重く感じます.しかし,その分バッテリー駆動時間が伸びています(カタログ表記で5時間(MBA11)→7時間(MBA13))ので,そこはトレードオフでしょうか.メールの読み書きとWebのチェックについては,MBA11よりもやりやすく感じていますが,これはSnow Leopard(MBA11)とLion(MBA13)の違いも大きいように思います.
当初目論んでいたようにMBP+MBA11の代わりになるかという点ですが,まだ本格的に移行作業していないこともあって,正直なところまだ不安です.
まず,MBPが第1世代Core i7なのに対してMBA13は第2世代Core i7ですが,クロックがだいぶ違いますので,CPUのパフォーマンスはMBPよりも低いのではないかと思います.ついでにメモリも画面の広さも,それぞれ8GB(MBP)→4GB(MBA13),1680x1050(MBP)→1440x900(MBA13)と減っていますので,これで開発に支障がないか不安です.ただ,メモリに関しては,MBA13の場合はSSDが速いので,仮想メモリを使うような状況になってもさほど支障はないのではないかと期待はしています.
ちなみに体感速度については,SSDの効果が大きいのだと思いますが,開発環境の起動,コンパイル,実行といった作業の全てでMBPよりもMBA13の方がかなり速く感じます.
MBA11との違いで考えると,フットプリントが大きくなって確かに鞄の中での存在感は増しました.また,違いはわずか300g程度ですが,MBA11に比べるとMBA13は明らかに重く感じます.しかし,その分バッテリー駆動時間が伸びています(カタログ表記で5時間(MBA11)→7時間(MBA13))ので,そこはトレードオフでしょうか.メールの読み書きとWebのチェックについては,MBA11よりもやりやすく感じていますが,これはSnow Leopard(MBA11)とLion(MBA13)の違いも大きいように思います.
Philips SBH7110 Tapster Bluetooth Stereo Headset [Bluetoothヘッドセット]
しばらく有線のステレオイヤホンを使っていたが,やはり何かと不便な事も多いので,何度目の個人的流行になるか分からないが,またBluetoothヘッドセットを購入してしまった.Sony EricssonのHBH-IS800も考えたが,ヘッドセット側でボリュームのコントロールができないのは不便だろうと思い,Philips SBH7110にした.主にiPhone 4と接続して利用しているが,結論から言うと,完璧ではないが代わりになるものはないのでしばらく使い続けてみようか,という感じ.
良い点は,当然だがケーブルがないこと.冬場はコートやストールなど着込むものも多く,建物を出入りするたびにそれらを脱ぎ着することになるが,そういった場合もヘッドセットを外さずに作業できるのはうれしい.また,音もそこそこ良い.電波が悪いと高音がノイズっぽくなるが,電波状況が良い状態では,カナル型ということもあって遮音性に優れており,音楽は細かいところまでクリアに聞こえる.個人的にはUSBケーブルで充電できる点もうれしい.
悪い点は,まず不安定な装着感.カナル型だがそれほど奥に押し込むタイプではない.その状態で外についている丸い操作部分を支えることになるので,それほど安定して装着できるわけではない.走れば振動で耳から外れそうになる.オプションとして耳掛けフックも付いているが,お世辞にも装着しやすいものではなく,イヤホンの手軽さをスポイルする.
この製品の売りであるタッチ操作には良い点と悪い点があるが,どちらかと言えば悪い点が多い.まず,うっかり操作が多くなる.髪をかくなどのふとした拍子にタッチしてしまい,リダイアルしてしまったり,ボイスコントロールが起動してしまったりする.特にリダイアルは危険.また,タッチ操作は耳に装着した状態でないと有効にならない.本体のどこかにセンサが付いているようなのだが,このセンサの動作が不安定である.つまり,耳につけているのにタッチ操作が有効にならなかったり,耳から外しているのにタッチ操作が有効になっていたりする.
電波の感度は比較的良いと思う.10畳くらいまでなら親機が部屋内に置いてあれば問題なく接続できる.普段,持ち歩く分にもほとんどの場合は問題にならないと思うが,ケースや鞄の材質によっては距離が近くても接続が不安定になることがある.私の場合はネオプレーン製の腰にぶら下げるタイプのケースにiPhoneを入れると接続が不安定になっていた.
良い点は,当然だがケーブルがないこと.冬場はコートやストールなど着込むものも多く,建物を出入りするたびにそれらを脱ぎ着することになるが,そういった場合もヘッドセットを外さずに作業できるのはうれしい.また,音もそこそこ良い.電波が悪いと高音がノイズっぽくなるが,電波状況が良い状態では,カナル型ということもあって遮音性に優れており,音楽は細かいところまでクリアに聞こえる.個人的にはUSBケーブルで充電できる点もうれしい.
悪い点は,まず不安定な装着感.カナル型だがそれほど奥に押し込むタイプではない.その状態で外についている丸い操作部分を支えることになるので,それほど安定して装着できるわけではない.走れば振動で耳から外れそうになる.オプションとして耳掛けフックも付いているが,お世辞にも装着しやすいものではなく,イヤホンの手軽さをスポイルする.
この製品の売りであるタッチ操作には良い点と悪い点があるが,どちらかと言えば悪い点が多い.まず,うっかり操作が多くなる.髪をかくなどのふとした拍子にタッチしてしまい,リダイアルしてしまったり,ボイスコントロールが起動してしまったりする.特にリダイアルは危険.また,タッチ操作は耳に装着した状態でないと有効にならない.本体のどこかにセンサが付いているようなのだが,このセンサの動作が不安定である.つまり,耳につけているのにタッチ操作が有効にならなかったり,耳から外しているのにタッチ操作が有効になっていたりする.
電波の感度は比較的良いと思う.10畳くらいまでなら親機が部屋内に置いてあれば問題なく接続できる.普段,持ち歩く分にもほとんどの場合は問題にならないと思うが,ケースや鞄の材質によっては距離が近くても接続が不安定になることがある.私の場合はネオプレーン製の腰にぶら下げるタイプのケースにiPhoneを入れると接続が不安定になっていた.
iPhone4のロット違い? [iPhone]
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